仕事のケリが早くついたので、
急遽、西荻窪「とんかつ けい太」
宿題だった鹿児島・六白黒豚の上フィレ膳。

「これまでどの店でもヒレには満足できなかった」と言ったら、
「この店はヒレが最強。食べてからモノ言って」という
某M山さんのアドヴァイスに従ってよかった! 
参りました。

「ビートイート」でツキノワグマ肋骨のロースト!

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今夜は、お誘いいただいて、
喜多見「ビートイート」
ツキノワグマとイノシシ鍋の会でした。

スカッシュ日本チャンピオン、水泳日本代表選手、
バスケットBリーグキャプテンという
豪華若者メンバーの会に、
わが娘も混ぜてもらって楽しい夜になりました。

猛暑の中の葡萄酒造りとは?

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"最も劇的な変化は収穫日だ。...
80年は10月11日だった。
以降、収穫開始日は総じて年々早まり、
18年は最も早い8月27日。
03、07、11、15、17年も著しく早かった。"

今日の日経「The STYLE」の
ジャンシス・ロビンソン「ワインリポート」から。
現世代のワイン生産者が最初に経験した03年の猛暑と
18年を比較して分析しています。

東京フィルの「ブリティッシュ・ナイト」

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今夜は
新宿文化センターで
東京フィルハーモニー交響楽団の
「ブリティッシュ・ナイト」でした。
座席は1階13列48番。
観やすい席でした。

1907年生まれの作曲家ウィリアム・ウォルトンの
映画音楽から抜粋・改編した「前奏曲とフーガ」でスタートして、
最後が同じウォルトンの壮大なオラトリオ「ベルシャザルの饗宴」。
間に、三浦静が弾くハイドンのチェロ協奏曲第1番と、
エルガーの行進曲「威風堂々」というプログラムです。

宿題店「とんかつ けい太」

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今日の昼は、
先日、月曜祝日の昼には営業してなくて空振りだった
西荻窪「とんかつ けい太」へ行ってみました。

ウワサの六白黒豚の特上"白いとんかつ"は
仕入れ量の関係で夜だけとのことで、
キツネ色の南洲自然豚の上ロース膳を頼みました。

上品スペシャル塩

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久しぶりの
荒木町「一条流がんこラーメン総本家」で、
上品スペシャル塩1300円を注文。

丸鶏12kg、北海道産白貝10kgスープに、
青柳の白ワイン煮トッピング。
醤油と塩が選べます。
醤油もスープが艶々して美味しそう。

東直子「春原さんのリコーダー」

"ただ者ではない、と直感した。
ちなみにこれまでわたしが
ただ者ではないと直感した歌人は三人いる。
すなわち、高柳蕗子と俵万智と、この東直子である。"

「春原さんのリコーダー」
単行本出版時の栞文に
小林恭二さんが書いた文章です。
その歌集が文庫化されたとあっては
読まざるをえませんよね。
昨年10月10日の刊行です。